仙台市を拠点に、
訪問・オンラインにて対応しております。
(近県への訪問も承ります)
CORE POLICIES
3つの基本方針
事業方針
01
専門職としての職業倫理及び法令遵守を前提として活動する。
02
事業場及び労働者に関する情報については、守秘義務及び適切な情報管理を徹底する。
03
医療業・保健衛生業に特化した支援を行う。
04
常に事業場内の関係職員と連携し、事業場外資源の活用可能性についても継続的に検討する。
05
労働衛生コンサルタント及び産業医の両視点から、トータルソリューションを提供する。
06
仕組みづくりにとどまらず、運用定着まで見据えたアフターケアを含めた支援を行う。
07
衛生委員会、職場巡視、是正、教育及び記録を一体として整備し、PDCAが回る仕組みを運用定着させる。
08
産業医業務と労働衛生コンサルタント業務の役割を明確に区別し、特性を踏まえて具体的に提供する。
09
専門職としての独立性及び中立性を保持し、利益相反に留意する。
10
両輪の考え方のもと、経営・労働衛生・行政の各視点を踏まえ、現場負担と実効性の両立を重視し支援を行う。
CONSULTING
こんなお悩みに
- 産業医に何を依頼すべきか分からない
- 衛生委員会が「開催して終わり」になっている
- 職場巡視をしても改善につながらない
- 休職・復職対応の判断基準が整理できていない
- 第一種衛生管理者を育てたいが、人も時間も足りない
- 労働法令に沿った運用を、誰がどう担うべきか分からない
提供メニュー
基本支援メニュー
課題別支援メニュー
導入の流れ
STEP 01
初回ヒアリング
まずは丁寧に対話を行い、組織の真の課題と目指すべきゴールを浮き彫りにします。
STEP 02
現状把握・整理
法規制と現場実態の乖離を埋めるための、具体的な解決策と優先順位を策定します。
STEP 03
システムの構築
誰もが迷わずに実行できる、現場に即した洗練された運用フローを立ち上げます。
STEP 04
自立・定着
改善のサイクルが自然に回り続ける、自走する強い組織へと確実に導きます。
